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頑固一徹

先日のブログで、クールマットの話を書きました。飼い主の母が送って来たものです。
毎日、毎日蒸し暑い日が続いているからということで送って来たものですが、サークル内のベッドの上に敷いておいたら1日で噛み裂かれて内部の変な物質(おそらく保冷剤に使われているようなデンプン???)がデロンと出ていたというオチでした。

その事を電話で飼い主の母に伝えると「えー!今日請求書がきたばかりなのに!」とショックだった様子。同じお金を使うならダンテのために肉でも買ってやってくださいな、とお願いすると納得したような、しないような返事。

だいたい、飼い主母がこんなリアクションをするときは、第2波が襲ってくる前兆だってことは長年親子をやっていればわかること。

ダンテとエアコンにあたりながら、昼寝を楽しんでいた午後、突然のピンポーン。そこには重い「何か」を抱えていた配達のおじさんがおりました。

やたら重い。大きさはと申しますと暑さ10センチくらいでちょうど賞状が額縁に入って送られてきたのかなというかんじです。それにしても、絵なんて注文したっけ?とか思い悩み、宛名を見ると確かにダンテ&飼い主の住所。開けてみるとなんと人工の大理石がでてきました。

添えられた用紙には、「いつも冷え冷えな人工大理石でワンちゃんも大喜び」なる謳い文句が…。

で、もう一度宛名をみると、送り主がなんと飼い主の母でした。

こんなん、どーするんだろ???まぁとりあえず置いてみるか、よっこらせ。と置いてみてもダンテは全然興味なしな様子。

だよね~。石焼ビビンバじゃあるまいし、この上でアイスクリームとか混ぜ混ぜするわけでもないし。ダンテも「???」な様子。

その証拠に、ほら、カーペットの上で熟睡でございました。

写真_convert_201006272148456

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同時通訳

あ~…ウチのワンコがどんなこと話しているのかわかったら、嬉しいなぁ~…。と思っているあなた!朗報です!!
なんと、あの「バウリンガル」がバージョンアップしてかえってきました!

↓ここから発表文スタート

発表日:2009年7月7日
飼い主さんもびっくり!!
愛犬が突然しゃべりだす!? “犬端会議(イヌばたかいぎ)”に花が咲く!?

今度は犬の鳴き声を6つの感情で声紋分析し、“声”で同時通訳!5匹まで同時利用が可能!

犬語翻訳機『バウリンガルボイス』8月27日新発売のご案内

~ 愛犬と飼い主の心をつなぐコミュニケーションツール!ペットとのふれあいでにぎやかワンダフルライフ~


 株式会社タカラトミー(代表取締役社長:富山幹太郎)は、2002年に発売し国内外で約30万個を出荷した、犬語翻訳機『バウリンガル』を、時代に合わせて進化させ、犬の鳴き声を声紋分析し、文字とアニメーション、そして音声で同時通訳し、5台までの同時利用が可能になった犬語翻訳機『バウリンガルボイス』として、2009年8月27日に、19,950円(税込)にて発売いたします。

 『バウリンガルボイス』は、“もし動物と人間が会話することができたらどんなにすばらしいだろうか?” という夢の実現や、“家族・ペットとのコミュニケーション” の活性化に向けて、タカラトミーが、音声・音響・電波に関する鑑定及び研究開発とコンサルティング事業を手がける有限会社日本音響研究所(東京都渋谷区/代表:鈴木松美)と、携帯電話向けコンテンツの企画・開発を手がける株式会社インデックス(東京都世田谷区/代表取締役:小川善美)と、獣医師である野村潤一郎先生(野村獣医科V センター院長)との協力によって開発した犬語翻訳機です。『バウリンガルボイス』は、首輪に装着できる小型ワイヤレスマイクで犬の鳴き声をキャッチし、そのデータを本体に飛ばし(音声転送)、日本音響研究所が開発した「動物感情分析システム」のデータに基づき6つの感情(楽しい・悲しい・フラストレーション・威嚇・要求・自己表現)でリアルタイムに声紋を分析し、分析結果を日本語に置き換えた言葉(約200パターン)を音声※と、本体の液晶画面に文字とアニメーションで表示することのできる『つうやくモード』機能を主とした、犬と飼い主とのコミュニケーションをより楽しくすることができるツールです。

 2002年に発売した初号機『バウリンガル』は、マイクからFM波で本体に犬の鳴き声を転送し、声紋分析結果を液晶画面に文字とイラストで表示したのにとどまりましたが、今回発売する『バウリンガルボイス』は、愛犬の顔をみながら人間の子どもと会話するようにコミュニケーションを楽しんでほしい、また、飼い主同士のコミュニケーションも活発化してほしいという想いのもと、以下の新機能を搭載いたしました。

(1) 分析結果を液晶画面に文字とアニメーションで表示するだけではなく、音声※での同時通訳が可能になりました。
(2) マイクから本体への鳴き声の転送をデジタル化したことにより、公園やドッグカフェなどで、コミュニティー仲間同士、複数台(5台まで)での同時利用が可能になりました。

 犬との生活の中で、訪問客に大きな声で吠えて対処の方法に困り、愛犬が何故吠えているのか分からない場合でも、『バウリンガルボイス』で愛犬の感情を把握することで、楽しい気持ちで遊んで欲しいと訴えているのか、相手を威嚇しているのかを理解することができ、愛犬へのより適切な対処方法が分かります。

 他にも、「るすばんモード」でタイマーを設定しておくと、留守中の愛犬の鳴き声の解析データを記録することができるので、愛犬がどんな感情で留守中過ごしていたかなども帰宅後に分かります。また、鳴かない時でも「アクション辞典」で、表情やしぐさから愛犬の気持ちが理解できます。(『バウリンガルボイス』に搭載されている機能一覧は下記に記載されている《『バウリンガルボイス』の各モード説明》をご覧ください。)

 ペットは生活に優しさや、癒しを与えてくれるパートナー・家族の一員として、かけがえのない存在になっており、景気が低迷し“家族回帰”志向が高まる中、ペットや家族とのハートフルなコミュニケーションによって、より一層「癒し」や「心の安らぎ」を感じる方が増えています。国内における犬の飼育数は既に1000万頭を越え、犬を飼っている家庭は総世帯の2割に達する勢いで(ペットフード工業会調査資料より)、ペットにかける年間の支出も増加傾向にあります。『バウリンガルボイス』は、“どうして鳴いているの?”と身近なペットたちの鳴き声に耳を傾けることが、ペットとの新たなコミュニケーションの第1歩となり、子どもから大人まで、生活にゆとりと潤いを持てるような、毎日の生活が楽しくなるきっかけを提案してまいります。

※ 音声はオス・メス別に男の子、女の子の声を用意。感情出力パターン(言葉)は男の子・女の子それぞれ約100種類)

 [詳細は関連資料を参照して下さい]

<商品概要>
商品名:   バウリンガルボイス
         (全3種:グリーン、ピンク、ブルー)
価格:     19,950円(税抜価格19,000円税5%)
セット内容:  本体(親機)×1、子機×1、取り付け用ベルト×2、取扱説明書×1
商品サイズ: 本体(親機)=W72 * H122 * D38 mm
         子機=W81 * H41 * D23 mm
重量:     本体(親機)=約160g (電池込み)
         子機=約40g (電池込み)
バッテリー: 本体(親機)=単3乾電池×2本(別売)
         子機=単4乾電池×1本(別売)
発売日:    2009年8月27日
送受信距離: 約10m(障害物・電波障害のない場所にて)
(C) 表記:  (C)TOMY
取扱い場所: 全国の玩具専門店、百貨店・量販店の玩具売り場、ペットショップ、ネット販売他
年間出荷目標数: 10万個

###

いや~!すごい。あのバウリンガルも30万個売れたんですね~。欲しい!と思ったけど、ウチのダンテ、1日一緒にいても吠えるのって1回あるかないか…。ちなみにきょうは1回も吠えていません…。買ってもダメだねw
でも、何を言いたいか、ハッキリわかるようになってきたから大丈夫かな?w 

でも、5ワンコまで大丈夫なんでしょ?そうしたら…これを十分活用できる場所がありますよね?ねぇ、K本さん!w

キラッキラ!

久しぶりにダンテ用品がしまってある箱を開けたら、中から首輪がでてきました。
友人のマルオ君からいただいていたものだったのですが、以前ダンテに付けてみたらデカくてNGでした。
で、散歩もできる日が近づいているので、もう一度試しにつけてみたら…まぁちょいユルいけどいい感じかな。

どんな首輪かといいますと、↓こんなんですw
#231;

ワンコショップ

きょうの日本経済新聞25面に「ペット いつでも一緒」というタイトルの記事がありました。通勤電車の中でほっこり癒されての出勤。いいものです。

内容はといいますと、最近はペットを連れて買い物や旅行に行く人が増えているとのこと。
東京都江東区にある「ららぽーと豊洲」にはドッグランや専用かフェを備えているほか、建物の1F部分はキャリーバッグにワンコを入れて歩ける。
また、ペットと一緒に行く旅行も人気で、日本旅行が4月に栃木・那須や静岡・伊豆などの温泉宿11カ所を組み込んだ宿泊プランを発売したところ、120人の利用があったということです。

そういえば…先週末にコストコの後で千葉のららぽーとに行きました。5Fはワンフロアー全部がペット関連のお店やらドッグランやらで占められていて、それはそれはワンコ天国なわけです。実際に、たーくさんのワンコが来ていました。(ボストンはパッとみたかんじいなかったけど)

こういった施設がたくさん増えるとありがたいな~。できれば新宿伊勢丹とか三越あたり、もしくは高島屋とか、ウチに近いところで…w そうすればビルジャックだっていつでも買えるだろうし。

ワンコと暮らしているオーナ-が(もちろん自分も含めて)マナーをきちんと守って、ワンコにも躾をすれば、自然とこういう場所が増えてくるんでしょうね。これからダンテと散歩行くことになるけれど、ワンコとオーナーが一緒に行ける所・行けない所というのも自然と意識するようになると思います。やっぱりワンコと一緒にどこにでも行きたいな~。

え?今のダンテですか?
飼い主はサッカーを見ているのに、いびきかいて寝ています…。グーグーいってますw

引き続きエサの話題

みなさんの中にも読んでいらっしゃる方がいると思いますが、好きなウェブページの一つにドッグフードについての記事がありました。なんと6月1日は「ペットフード安全法」が施行された日だったんだそうです。

ペットフード法

ちょっと前にアメリカでドッグフードがもとでたくさんのワンコが亡くなった事件がありまして、それから手作りのオーナーさんが増えたとか。

まぁ、手作りのほうが安全性は高まるんだろうけど、栄養バランスの面で自信がないなぁ~。
いまだって量とか栄養バランスが大丈夫か心配…というか100%の自信がもてないし。ウンチで判断するしかないしね。
プロフィール

バロン

Author:バロン
新宿でボストンテリア♂のダンテと暮らしています。
愛玩動物搬送士取得
(2010年2月)
JKC愛犬飼育管理士取得
(2010年4月)

ダンテ
2009年3月1日 
千葉県で生まれる
2010年3月28日 
ショーデビュー
2010年4月17日
M.CC獲得

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